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2008年5月31日(土)
今日、ラグビー仲間のHさんから久しぶりに電話が。仲間と言っても50過ぎのおじさんなんだけど。そう、うちのラグビーチームは下は高校生から上はどこまでも、走れればメンバーになれるのです(おそくても。爆)。私はマネージャーだけど、とっくに隠居の身。だから、何事~?と思ってると「お前に会いたいって奴がいるんだよ。ちょっと待ってろ」だって。すると受話器の向こうから懐かしい声が。相手は同じチームのUさん。懐かしい~~~。Uさん、と言っても私より3つ年下。知り合った頃は大学出たばかりで、女子マネ陣に人気のあったメンバー。住んでたところが同じ方向なのでいつも車で迎えに来てくれ試合場まで乗せてってくれてた(帰りは、Uさんは飲んで爆睡で私が運転してた。笑)。毎週、土曜日になると「M美、明日どないすんねん」と電話をくれてたのだけど、今思うと、帰りの運転手にされてたんだろうな(笑)。朝も私が電話で起こさなきゃいけなかったし。そんなわけで、かな~り仲が良かったUさん。うちの年下のメンバー数人は私にタメ口きいてたけど、その中の1人。転勤で今は北海道にいると風の噂に聞いてたけど、今日、Hさんが札幌に行ったので(阪神戦見たらしい)二人で飲んでて、私の話になったらしい(又、何を話してたんだか~)。で、「電話してみよう」とかかってきたわけ。Uさん、出張で東京に来ることも多いらしい。「今度、東京行ったら連絡するから会おう」と言う事になった。もう何年も会ってないけど、でも、いつも電話してくれてた時と声も話し方も全く変らない。それを言うと「声はかわらんけど、見た目は変ってるからな」って、Uさん、それはお互い様よ・・・(ー_ー)。

2008年5月30日(金)
会社の近くに一軒家で小料理屋みたいな渋い飲み屋を発見。早速、仕事帰りに行くと、これまた何だか過去にわけあり?みたいなしぶ~い板さんが(60歳くらい?)カウンターに1人。無口で愛想もいいとは言えず(しかし、悪い人でないのはすぐわかる)、黙々と料理を作るだけ。ところが、その料理がどれも美味しい~~~(>_<)。お料理じゃないけど、かつおのお刺身は忘れられない・・・。そして、煮物も。定食屋のおじさんもそうだけど、おじさんたち腕は確か。超グッジョブ~。お客は私たち(2人)と常連さん2人だけだったんだけど、まるで家にいるみたいにまったりできて、4時間そこでお喋りしてました(笑)。で、帰りに「美味しかったね~」と駅へ向かって歩いていると、おじさんがママチャリに乗って追いかけてきて「これ」って。そう、私が忘れたハンカチ持って追いかけてきてくれたのです(はい、またやってしまいました)。そして、ちょっと笑顔を見せて、又、ママチャリで急いでお店に帰って行きました。友達が思わず「オヤジ、優しい~」。でも、本当にハンカチごときでママチャリで追いかけて来てくれるなんて・・・なんていい人。おじさん、絶対、又、行くからね~。

2008年5月29日(木)
最近、友達や知りあいが何人も難しい病気にかかっている。偶然なんだけど、今日、又、偶然聞いて4人目。2人は入院中です。Mちゃんは、原因不明の難病で、暫く病院にかかっていたけど他県の専門の施設で集中的に治療する為、20日から入院すると連絡があった。電話をしたらいつも通りだったし、3ヶ月の集中治療だけど、普通に外出もできるしパソコンの持ち込みも可ということで、地方だから入院するだけと聞いて安心したけど、Mちゃんはあれで結構、神経質で気を使う人だから、きっと落ち込んでた時期もあっただろうなぁ。もう1人は友人Dのダーリン。手術をしたってDから電話で報告があった。ダーリンとは私も仲良くさせて貰ってて、一緒に映画に行ったり、食事に行ったりしてた。ダーリンは、毎年、胃の検査をしていたのに、去年だけしなかったらしい。私が胃の検査をしたのは別に理由があって今の時期になったのは偶然なんだけど、やっぱり定期検査は大事なんだね。みなさんも、ちゃんと検査に行って下さいね・・・。自分の為だけでなく、家族や回りの人の為にも。

2008年5月27日(火)
どーも胃の調子が悪く、胃カメラで検査をした。胃カメラ、過去何度ものんでるけど、も~超超超~~~~苦手。とにかくのみこめないのよ~。私が見て貰ってる先生はとても胃カメラでの検査が上手いらしく、紹介してくれた方も「す~っと入って全然苦しくないし、あっという間に終わるのよ」と絶賛だったので、「それなら・・・」と行ったのだけどやっぱり駄目。おととしも同じ先生に検査して貰ったのだけど、とにかくゲホゲホで、苦しくて涙ぽろぽろ。何かあまりに自分がひどいので、先生に申し訳なくなってしまいました。ど~しても検査できない人が年に一人くらいいるらしいのだけど、危うく二人目になりそうでした。そんなわけで、検査前日から「大丈夫、大丈夫、目を瞑って口をあけて、カメラもするする入るし、苦しくもなくあっと言う間に終わるって」とイメージトレーニングを繰り返し、食事も夜9時以降は食べちゃいけないので、さっさと家に帰って食事をしてリラックス、リラックス。でも、だんだんお腹が空いてきて、時計を見ると8時50分。「あと、10分ある!!」とお湯を沸かし、お茶とおやつを時計を見ながら慌てて食べて・・・ふ~、間に合った。これでゆっくり眠れる・・・と思ったのはいいのだけど・・・。

翌日、8時半に病院へ。すっかり忘れていたのだけど、喉に麻酔をするのに、液体を喉に含ませて暫くおいておかなきゃいけないのです。ところが私、風邪でお喉痛い痛いの状態。看護婦さんにそれを訴えると「どうしますか?」と聞かれ、でも、苦しい(?)絶食もして半休取って来たからにはやらないわけにはいかないし、看護婦さんも喉には影響ないと説明してくれたので、「やります!!」と決意を新たに。で、またも忘れていたのだけど、その次に、更に喉にシュッシュッと麻酔をかけなければいけないの。これが患部を直撃。いだ~い!!そして、ゲホゲホッ、おえ~っ、ごほごほっ、げ~ってそりゃ私の喉が大騒ぎ。私も苦しくて涙ぼろぼろ出るし、喉から声が出ない。看護婦さんは「あら、大丈夫?」って落ち着いているけど、なんかクスッと笑ってるし~。いや、大袈裟にやってるんじゃないって。本当に苦しいの~。これ何回も繰り返さなきゃいけなかったのだけど、わたくし1回でenough。拒否させて頂きました(もちろん、ちゃんとやった方がいいのですが)。検査室でも始まる前に、「あの~、私、全く胃カメラ受け付けない体質で。とにかくいつも大変なんですけど、なにかこつがあったら教えて下さい」と声にならない声&涙目で先生と看護婦さんに訴えたのだけど先生も看護婦さんも「言うとおりにして貰えれば大丈夫ですよ~」と言うだけ。結果、また、上手く行かず大変なことに。一度で入らず、二回目でやっと入って、だけどそこから、げほっげほっ、おえ~、ぐえ~◎×▽/#&!!!!た、たつけて~~~!!

先生ごめんなさい。わざとじゃないんです。本当にダメなんです。胃というか喉が、食べ物以外が侵入してくると緊張するのか、おえ~ってなっちゃうんですよ。喉にルゴールだって塗れないんだから~(><)。これからも、検査の度に、先生にご迷惑おかけすると思いますが、見捨てないでやって下さい。因みに私、耳ぬきもできません・・・(←関係ないって)。

2008年5月25日(日)
王子様情報です。え、誰かって?カスピアン王子=ベン・バーンズですよ~。え~、1981年(仔仔と一緒)8月20日生まれ。しし座(ヴァネースと一緒)。身長183cm(孝天と同じくらい?)。とっても小顔で八頭身です(しし座は顔が小さいのか?)。音楽が好きで最近のバンドだけでなくビートルズも好きなんだとか(孝天と一緒)。普段は長髪(スーと同じ)。顔はTayです。でも、Tayより小顔。で、文字に書いても伝わらないと思うので、動画を見て下さい。まさに私が見た角度からの動画があったので・・・。とにかく顔が小さい。真央様より小さい。通訳さんが違うものに見えます。お目目きらきらです。そして、シャイな笑顔。真央様に褒められて照れまくる様子。美形のくせシャイなところは高感度大。で、プレミアの時、レッド、いや、グリーンカーペット。ひょろひょろとして着慣れてなさそうなぎこちないスーツ姿は、まるで仔仔(笑)。片方の足に体重をかけて立ち手を振る姿はまさに孝天(自宅のMacじゃないのでキャプれないのが残念です~)。なんでもかんでもスーに結びつける私は、どーしてもスー迷(笑)。え、阿旭との共通点?それは、一目見てスターの華があるところです♪

舞台挨拶@ピカデリー1の動画はここでどうぞ
(顔の小ささと照れた笑顔が確認できます。笑)

「ナルニア第二章 初日舞台挨拶」



2008年5月24日(土)
先日、香港人の友人の家に遊びに行ったら、天井に「天」と書かれた四角い紙が貼ってあった。どの部屋にも「天」と貼ってあったので、「空」の意味だろうな、と思いながらも、どうして「天」を貼っているのか聞いてみたら、昔はどの家も一軒家だったので屋根(天井)の上はすぐ「天=空」だったけど、今はマンションなどで「天=空」が遠くなったから、こうやって「天」を近くに貼っておいてるのだと言うこと。ふ~ん、そうなのかぁ。いろんな意味で自然から遮断コンクリートに囲まれて生活をしてる私たち。やっぱり「天=空」の下で、陽の登り沈みに従った生活をするのが、人間にとっても自然な生活なんだよね。菊を栽培するのに、夜中も電気をつけてだましながら花を咲かせる、って聞いたことあるけど、人間も人間にだまされて生活してる気がする。基本はやっぱり太陽とともに。そして、晴耕雨読だよなぁ。

大相撲、琴欧州が初優勝!おめでとう。初のヨーロッパ人チャンピオンだね。アジア人とは違う大変さがあっただろうし、日本の伝統スポーツの世界できっと物凄く努力したんだろうな。大関になってから、あまり目立った活躍がなかったけど、良かった。朝青龍はちょっと心配。足が完治してないのかな?みんな頑張れ!


2008年5月23日(金)
バレーボール全日本女子、北京オリンピック出場決定!!おめでとう~!


2008年5月22日(木)
最近私が唯一見てる日本のドラマ、それはNHK教育の「バッテリー」。見ようと思って見てるわけじゃないけど、木曜日、チャンネルを変えているといつもやってて、他に見たい番組もないので見ちゃうんだけど、見始めたら面白くてついつい最後まで見てしまう。高校生、野球、友情。民放では絶対やらないストレートなスポーツ青春ドラマ。主演の男の子はなかなかの美形で、目が強烈なパワーを持ってて印象的。内容はかなりベタだけど、少年たちだから許せる(笑)。たまにはこういう直球もいいね。でも、これまたこのドラマ見てる人、なかなかいないだろうなぁ。

2008年5月21日(水)
「ナルニア国物語、カスピアン王子の角笛」を見てきました。前作よりスケールアップしていて、見応えもなかなか。で、カスピアン王子=ベン・バーンズ。舞台挨拶に来ていたのだけど、(孝天同様)生が素晴らしかったです。スクリーンでも格好いいけど、生ベンはそれはそれは美しいのです。で、顔が滅茶苦茶小さくて、ヴァネースより小さいの。華があって超美形なのに、スターの自覚がなく普通のお兄ちゃん。ちょいお茶目で照れ屋で親しみのある可愛い性格は、誰かさんたちを思わせました(キャラは仔系?)。あの、誰が見ても好感が持てて、気取りのない明るさは、スターと言うより久しぶりに「洋画アイドル誕生」を感じました。英語も綺麗なクィーンズイングリッシュで雰囲気もあって、まさに王子様。マッチョでもなく、品があってすらりとした肢体は特に日本人女性好みじゃないかな。で、前から思っていたけどTayに似てるんだなぁ。黒い髪の独身のTayって感じ(笑)。年齢も同じくらいだし。なので、私も注目。素敵な男子を見れて、誘ってくれた友人に感謝です(笑)。

2008年5月20日(火)
今、ネットカフェにいます。さっきまで隣に可愛い~ハンサムわんちゃんがいて、あまりに可愛いので写真を撮らせて貰ったのだけど保存できてなかった~。知らない人には懐かないらしいんだけど、私には「ねーねー」とアピールしまくりで、一緒に来ていたお姉さんが「あなた、ど~しちゃったの。こんなに他人に懐くの初めてです~」と言ってました。も~、ペロペロなめられまくり(笑)。動物、お年寄り、子供にはよく懐かれる私です。先日も、平日の休みに二子玉の河川敷を一人で散歩してると、一人で川で水遊びしてるわんちゃんがいたのだけど、私の姿を見て「あら?」と動きを止め、「もしかして?」みたいに二三歩歩み寄ってふととまり、小首を傾げ、私が真似して首を傾げると、又、「え?もしかして?」みたいに、二三歩歩いて立ち止まり「ひょっとして・・・」みたいに、私をじ~っと見つめ(あ、やばい。これは来るな)と思ったら、案の定、びしょびしょの大きな体で「やっぱりM美ちゃ~ん!!」みたいにだーっと駆け寄ってきて、「久しぶり~」みたいにドン!!と体当たり。なんかすごく親しげで「や~ん、もう久しぶり~」みたいに濡れ濡れの身体で立ち上がってペロペロ。いや、初対面なんですけど~。ぶぶぶ。で、近くにいたおじさんが私の身に起こる危険を素早く察して「だめ!!」って言うか言わないうちに、身体を振って水をばばばば~っ!!私、まさしくトバッチリ受けてまたぶぶぶ~。その子はモコちゃんという5歳の女子でした。おじさんは、モコちゃんのお父さん(注:人間です)。一緒にお散歩にきて、お父さんにリードをはずしてもらいモコちゃんは川で遊んでいるところだったそうです。しかし、さっきのお姉さん(大学生くらい)もそうだけど、みんな自分の子供や兄弟の様に「いたずらっ子で~」とか「人間と同じだよね~」とか、すぐに話が盛り上がるし、みんな優しい表情なのが本当に素敵。そーそー、モコちゃんと別れた後に、父子(子は高校生か大学生くらいの男子)が堤防に座ってお弁当食べていたのだけど、その二人の間に挟まれて白い犬が一匹。男子二人と一匹の後ろ姿も素敵でした。私は猫も好きだけど、こういう情景はわんちゃんならでは。幸せなわんちゃん見てると、いい気分になれるし、幸せなわんちゃんは人懐っこいのです。

2008年5月19日(月)
NHK BSで同じ時間にジェラール・フィリップ主演の「しのび逢い」とクラプトンのLIVEをやってて、どっちを見ようか迷った揚げ句、ジェラール・フィリップを見てます。ジェラール・フィリップは1950年代頃のフランスを代表する美男俳優。「肉体の悪魔」しか見たことないけど、ひょろ~っと背が高くて優男風。役のせいかどこか頼りにならないヒモっぽさがある。「肉体の悪魔」も人妻と恋に落ちる青年の役だったし。私、この「肉体の悪魔」ってナイスタイトルだと思うなぁ。なんかそそられるし(笑)。でも、ジェラール・フィリップなんて誰も知らないだろうなぁ。たった1人、あの人を除いては…。

2008年5月17日(土)
画像-0036[1]
マハリクマハリタ~


さりちゃんで~す。ちょっとメタボな13歳 (やんっ ≧▽≦)。さりちゃんは、お天気のいい休日の朝と夕方、お母さん(注:人間です)と一緒にお散歩をします。で、うちの事務所の前に来るとこっちを見て立ち止まります。てってってと歩いてて「さりちゃ~ん」と呼ぶと、そのままてってってと振り向いてしっぽとお尻を振りながら寄って来るさりちゃん。あまりに人懐こいので、知らない人にもってかれるんじゃないかと心配です。本日はちょっと日差しが強くて、思わず「まぶち~」なお顔になってしまいました(笑)。なごみます~(^-^)。


2008年5月16日(金)
日本のレスキュー隊が四川省に入った。もっと早く呼んでくれれば、もしかしたら助かった人がいるのかも知れない。それを考えると悔やまれるところもあるけど、レスキュー隊は徹夜で作業をしていて、それを知った中国の人たちがネット等で沢山謝意を表してくれているらしい。反日ムードは消え、「永遠に友好な関係であることを願う」という、今までにない書き込みが増えているとか。結局、政治家のパフォーマンスより、二次災害の危険も顧みずがんばってくれているレスキュー隊の姿勢が人の心を動かしたんだと思う。やっぱり現場で態度を見れば、誰だってわかるものね。先日も、「ザ・プロフェッショナル」や民放の特番でレスキュー隊の特集をやってたけど、隊員のみなさん、本当に真摯な態度で人の命を救うことに、命をかけているのがよくわかった。どこからどうやってその使命感が湧いてレスキュー隊や消防隊に入ったのかわからないけど、本当にいつも頭が下がる思いです。もう拝みたいくらい。こういう人たちがいてくれるから私たちが生活していられるんだし、こういうことのための税金なら納得して納めます、って感じで。いつも連携が悪くて対応が遅い自衛隊、特に幹部には、是非、見習って欲しいです。そして、政治家も。本当かどうか知らないけど、温家宝首相は道路の復旧もままならない人民解放軍に「国民に養われていることを分かっているのか!」と軍幹部を面罵したといか。日本の政治家、官僚、そして、偉そうにしてるお役所のみなさんにも同じこと言いたい。レスキュー隊の皆さんには、怪我や事故のないよう任務を遂行し、無事日本に帰国して心配しているであろう家族の元に帰って頂きたいです。私もお礼をいいたい気分。ありがとうございます。気をつけて!!別に今回のことがあったからそう思うんじゃなくて、日本のレスキュー隊は日本の誇りです~。


2008'05'31(Sat)  sub :: 2008年5月の管理人日記*  管理人日記*

 
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